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New Wilco Song

Jeff Tweedy - Open your mind (NEW Wilco Song)



うん、わたしにはジェフが必要だ・・・


JUGEMテーマ:ROCK


Whatever's On Your Mind / GOMEZ



Whatever's On Your Mind / GOMEZ

ただいまオフィにてプレオーダー中です。スペシャルエディションもあるよ。カセットテープ、今や聴けないなあ・・・オーダーしちゃったけど(笑)

販促でした。


JUGEMテーマ:ROCK



次なるステージへ


Ghost Hands / The Music
彼らのおそらく最後の新曲。サビで We get up って言ってる?歌詞が知りたいです。
作りかけていたアルバムを断念して解散、と置いてけぼりを食ったような気持ちになっていたものの、解散発表後のサヨナラツアーに、このポジティブで未来を目指している(らしい)新曲。けじめですね。最後までファンに忠実で義理堅くて、そして前向きな解散なのかなと思う。さみしいけれど彼らのこれからの充実を願って、7月の来日ツアーでさよならしてきます(来られるといいな) でもなんでコレに出る事に決めたのだい?

新曲は、オフィにて4月21日にフリーでダウンロードが始まるとのこと。


Talking about the single lead singer Robert Harvey said:
"We love the track and it just seemed a shame to leave it gathering dust for ever. It's good to go out with something positive and new and we think it deserves to see the light of day. Hopefully the fans will agree - again we want to thank everyone who's been with us on this journey and look forward to celebrating an amazing ten years this summer."



JUGEMテーマ:ROCK


GOMEZのニューアルバム!!


Whatever's On Your Mind / GOMEZ


我らがGOMEZが、6月にニューアルバムをリリース!!ただいまオフィにてその中の1曲 Options が無料ダウンロードできます。例によってガマンできずに聴いちゃった。トランペットなんかもあったりしてね、イアンの歌声がね・・・ アルバム楽しみです。


これで思い出したのだけど、ここ2週間ほど新しい音源をまったく聴いていなかった。CDも買ってなかったし、ネットで配られている新曲も、YOUTUBEでも。節電中というのもあるけど、そこまで頭がまわりませんでした。そろそろ購買活動に戻っていきたい。小さいながらも動かせる部分は動かす、そんな気持ちで。




Hotel Shampoo / Gruff Rhys
(何度目か)

それで、数日前からずっと聴いているのがSFAのグリフの歌声。落ち着く。風刺をきかせた歌詞もあるけど、グリフの根底はとてもやさしい、と思う。


クリストファー・コロンブスのように
それも1492年以降の
まるでクリストファー・コロンブスのように
きみには答えるべきことが幸いにもたくさんある
ぼくもきみもそれを切り抜けてきた
希望と理性
最後の砦
分割と意見の相違に関する
橋を再建せよ
分水嶺に登れ
意志の宣言
ぼくらがあらゆる火力を利用できれば
それをあらゆるエネルギーそのものに変え
ぼくらは輝くだろう
燐光を発して
棚に並んだ命をつかめ

(Christopher Clumbs より)


あしたからまた仕事、働けるんだからきっちりやろう。
やれることからこつこつと。



JUGEMテーマ:ROCK




最近聴いているアルバム



最近購入のCDが軒並み紙ジャケでした。なんだかんだ手に取るのが嬉しいです、紙ジャケ。紙の手触り、インクの具合。音楽の中身が勝負と分かっているけど、モノとしての存在感というか、こだわりも感じます。紙の書籍と通じるところがある。

ということで、最近聴いているCDたち3枚。これらみんなソロ活動でした。




Shapes & Shadows / Ben Ottewell 

GOMEZ の渋声ベンの初のソロアルバム。精力的にソロライブも行っていたから、いつか出すのだろうなと思っていました。GOMEZ は5人の化学反応の妙のバンド。このソロアルバムはそのひとりを堪能することができます。ベンの音楽の嗜好ってやっぱりストレート。優しくてあたたかいブルース。演奏もとてもシンプル。素直な印象のアルバムです。しかしこの包容感のある、透明でくすぐるような歌声はほんとにいいです。シャウトもささやくような歌声も。Blackbird とか GOMEZ でも聴いてみたい・・・・とも思うけどね。そうそう、イアンもピアノで参加しています。




Hotel Shampoo / Gruff Rhys

こちらは Super Furry Animals のグリフの3枚目のソロアルバム。昔の旅を思い出しているようなノスタルジックな世界観。ほっこりまったりの哀愁メロディポップ・・・ということで、これぞグリフなアルバムです。派手ではないけれど、Sensations In The Dark とか聴いていると、実はいろんなことをやっていて楽しい。ホーンにキラキラ鍵盤に、こっそりとしたこだわりを感じます。あのグリフのふわふわした声に、さらに本人のコーラスが重なると雲の上にいるようです(笑) あ、今回ウェールズ語の曲がありませんね。

グリフのソロって案外エキセントリックな部分が少ないので、それはSFAのバンドとしての性格なんだなーと改めて思うわけです。SFAでのアルバムも待ってます。




Kiss Each Other Clean / Iron and Wine

私にとっては犬ジャケの The Shepherd's Dog から2枚目の Sam Beam 体験です。ハマっています。The Shepherd's Dog より全体に明るいような。声の重なりが美しいフォーキーな曲が彼の真骨頂、かと思っていたけど、ファンキーでピアノやトランペットが粋な曲などもあり。全体を通して温かく素朴で、人柄や暮らしをかいま見ているような気になります。
歌詞は情景を歌うことが多いとの事。画家を目指し、映画を教えていたという経歴に関係があるかも、とどこかで読みました。歌詞を聴いてすっと情景を思い浮かべられたらいいのに!と英語能力の無さに悔しい思いです。

こんなのあったのか!NPRでアルバムをフル演奏の音源




JUGEMテーマ:ROCK


Arcade Fire が

なんで演奏するのが Month of May なんだろうと思ったのだけど、最後にもう1曲、Ready To Start で締める事は決まっていたのかな・・・受賞したら演奏、の予定だったかな。





受賞が事前に分かっていたわけではなかろうに。だって、まあせっかく出るから眩しく激しく、好きにやってしまえ!という雰囲気に見えました。そしたらあれ、受賞しちゃったよって。おめでとうございます。よしよし、これでようやく日本にも来てくれそうな気がして来た。


そして、おお The Black Keys も受賞してますね。帰宅したらWOWOWでやっていた再放送ではかけらも紹介されなかったけど・・・ こういうのを受賞して何が変わるってわけでもないかもだけど、知名度が上がるというのは待ってる身としては歓迎すべきかも。日本の普通のニュースに Arcade Fire って名前が出るのがなんだか不思議でした。


そして、ギターを持たないで歌うボブ・ディランは、なんだかいかがわしく見えると改めて思ったのでした(笑) 後ろでにこにこしながら演奏していた Mumford & Sons も来日しないかな。


JUGEMテーマ:ROCK






さて来週は

Latin / Holy Fuck

来週は Foals のライブですが、実はサポートアクトの彼らが楽しみでしょうがない。フジで見た際は、それを生演奏でやるかーーというDIYなステージがすごく楽しかった。予備知識なしに出会って、じわじわと意識の中に進出して来たエレクトロ・インストバンド。切れ味あるしアッパーなんだけど、振り切れすぎない感じなのが良いです。ちょっと控えめ?思わず微笑んでしまような・・・そこがカナダならではなのかな、と勝手に思っています。このアルバムでは Stilettos が好きだ!




一見するとオフィスから昼休みに出て来た兄さんたちにしか見えないところもいいな、と思う(笑) 公園に集まって来て演奏を始めたかのような親しみというか近さを感じます。この角度、ドラムがよく見えて楽しい。ライブが楽しみです!


JUGEMテーマ:ROCK


Brothers / The Black Keys

Brothers / The Black Keys

ジャケで断言していますね、「これは The Black Keys のアルバムで、名前は Brothers だ」と。去年の5月にリリースされてたんですね。忘れていました。
最近、草食系というかマイルドな音楽を多く聴いていたこともあって、彼らのようなハードなブルースロックに飢えていたようです。ハードにブンブン唸りキュイ〜〜ンと響くギター、ズッダンズッダンと地底に響くドラム、つやっぽいボーカル。ムンムンでかっこいい。今風とか無視でとことんやってます。存在は気にしていたけど、アルバム購入は初めてです。聴いて良かった!

ふとグラミー賞のリストを見たら、Arcade Fire と並んでオルタナ賞にノミネートされていました。人気者だったのか。




JUGEMテーマ:ROCK


2010年 個人的音楽総括

2010年のアルバム10枚


Only Revolutions / Biffy Clyro
ハードで壮大で緻密でメロディアス。かっこいい!

This Is Happening / LCD Soundsystem
パーティだけどアンニュイさもあって、夕暮れか夜明けに聴くとなおハマる。



So Runs the World Away / Josh Ritter
こんな実力者がいたとは・・・声にメロディにしびれます。
世界観あるよなあ・・・



Eskimo Snow / Why?
キャッチーでPOPで、ひねくれたボーカルが大好きです。
ヒップホップ畑ってのがいまだ全然わからない。



The Suburbs / Arcade Fire
感想書きそびれたなあ・・やはり彼らは大好きです。
ノスタルジック。いつも完璧なのに、思わぬ粗さを出してきていて、
それが今の彼らの主張なのですね。



Postcards From A Young Man / Manic Street Preachers
言わずとしれた。
待っていた我々の聴きたいものを作ってくれた。



Big Echo / The Morning Benders
キラキラに輝いている。若さがまぶしいよ。
それでいてスルメアルバムです。細かいところまで丁寧なのがいい。




Losing Sleep / Edwyn Collins
音楽をつくる喜び、生きる喜びに溢れたアルバム。
最高!!仲間も最高!



Halcyon Digest / Deerhunter
気がついたらぐるぐる聴いていた。
前作より分かりやすくなったサイケシューゲイザー(なのか?)
クールです。



Go Live / Jonsi
アルバムもよかったけど、このライブ盤の方が好き。
生き物度がより高くなります。






2010年のライブ3本


Manic Street Preachers @ Yokohama Bay Hall
2010/11/27
待ちに待っていました!会場の熱がハンパなかった横浜公演を選びます。



Wilco @ Zepp Tokyo
2010/04/23
彼らを聴き始めて日が浅いけど、こんな素晴らしいバンドだったことが
嬉しいやら誇らしいやら。昔からのファンの気分です。
長〜〜いライブは自信の明かし、でしょうね。



Atoms For Peace @ FRF Green Stage
2010/08/01
見てみるか、と興味で見た彼らのステージ。
終了後、動けなくなるほど圧巻だった。野生動物のようだった。
逃さなくてよかった。



大きな写真を勝手に使って、楽してみました(笑) 順不同。
はやいもので明日で今年も終わりです。今年は(も?)あちこち冒険せずに、いつもの好きなアーティストばっかりを聴いていた気がします。例年に比べると、あんまり新譜を買いませんでした・・・仕事や個人的なバタバタがあると、新しい素敵な音楽を探したり、聴き込んだり、そのアーティストをさらにリサーチしてみたり、という余裕がなかなか・・・ そのかわり、Wilcoのアルバムを全部揃えて、聴きまくった日々でしたけど。来年は各方面で、もっとゆとりを持ちたいものです。

印象としては、ベテラン勢にぐっと心をつかまれた年でした。Wilco の7年ぶりの来日。Edwyn Collins の復活のアルバム。Atoms For Peace で茫然自失したフジの夜。そして Manics 待望の2Days!



大掃除はあと少し残っていて、明日のAMに終わらす予定。正月は、今年読み残した本を抱えて、温かい地方の温泉へ。自転車マニアといっしょに、軽くツーリングしたりしながらのんびり過ごします。健康第一。来年の目標は体力をつける、です。気力と直結してますから。

ということで、みなさま良いお年を。



JUGEMテーマ:ROCK


働き者たち


Shapes & Shadows / Ben Ottewell

我らがGOMEZの渋声担当、Ben Ottewell がソロアルバムをリリース。UKでは2月7日、USでは15日だそうです。日本では・・・むにゃむにゃ。ただいま Lightbulbs という曲をフリーダウンロードできます。今はGOMEZとしてのアルバムを制作中だし、トムもソロを出したし、皆働き者です。待っている身としてはとても嬉しい。




相変わらず良い声です。二十歳そこそこの頃は、学生君な見た目と声のギャップがあったけど、すっかり馴染むようになりました(笑) 力抜けてていいですなあ。早く5人の化学反応を聴きたいけれど、こうやって個人の活動が活発なのも、充実感が感じられていいですね。






Hotel Shampoo / Gruff Rhys

ソロで初来日決まりました!まさか来るとは思ってなかった。嬉しい驚き。これまた2月リリースのソロアルバム3作目、まだ中身が私にはちょっと見えてないのですが、どんなメンツで来るのでしょうね。今までのソロツアーはたぶんUKとヨーロッパを回る程度だったと思うのだけど、今回はアジアまでやってきてくれるのだなあ。やっぱり「世界各国を巡っている間に集めたシャンプー」とかそんな事言っているから、色んな国を回る事にしたんでしょうか。ということは、過去のソロの曲もやるっていうより、最新作を演奏しにくるイメージだな。もやもやと訳分からないうちに終わりそうではある(笑) この人もいろんなコラボ作品に顔を出したり、わけのわからないアルバム出したりして忙しい人です。せっかくだから、来日ついでに自作の映画も上映していって!!


ん、完全ソロで来るのかな?



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