2017/03

<< March 2017 | 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>


MY RECENT TRACKS

 

LATEST ENTRIES

 

CATEGORIES

 

RECENT COMMENT

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND
Hysterical
Hysterical (JUGEMレビュー »)
Clap Your Hands Say Yeah

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND
Mirror Traffic
Mirror Traffic (JUGEMレビュー »)
Stephen Malkmus & The Jicks

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

RECOMMEND

 

ARCHIVES

 

RECENT TRACKBACK

 

ADMIN

 

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

 

  • -
  • スポンサードリンク
  • -
  • -
  • pookmark


Hostess Club Weekender @ Ebisu Garden Hall

Hostess Club Weekender に行きました。最初は初日だけの予定が、結局二日間も。最近ライブに行けてなかったので、反動的に売り切れ前に二日目のチケを入手したのでした・・・とても楽しかった!レーベル(なの?)のイベントとしてはほんとに充実したラインナップですよね・・・正直、今回出演した全組がフジに来てくれればいいのに!!と思っておりました。記憶のために、感想を少しメモ。




1日目 2012/06/23
用事を済ませてからの途中参加となりました。

Gaz Coombez
いつのまにかおっさんになったギャズのソロ。スーパーグラス、実は特に聴いていなかったので違いは分からなかったのですが・・・想像していたよりやわらかくて、少し高めな歌声が良かったなあ。自然で力みなく、でも熱いのですね。ギターと声が似た感じの音で、それも素敵。詩の朗読みたいな曲が良かった。


Mystery Jets
最新アルバムが最高にぐっとくる彼ら。久々に見たライブは、なんだかちょっと大人になってた。もう鍋とかカウベルとかチャカポコするものはステージにはないのですね。素敵なバンドになったなあ。やはり最新作の曲たちが素敵でうるっときそうでした・・・ カイがもういないのは寂しかったけど、新しいベース君はずっとニコニコしていて、楽しそうに演奏していました。カピルよ、全然見えなかったー

1.Someone Purer 
2.Half In Love With Elizabeth 
3.Serotonin 
4.Greatest Hits 
5.The Hale Bop 
6.Radlands 
7.Sister Everett 
8.Veiled In Grey 
9.Young Love 
10.Two Doors Down 
11.Lost In Austin 
12.Flakes


The Cribs
マー氏が抜けて3人に戻ったジャーマンズ。これでまた左右対称だ!と思っていたら、サポートギタリストがひとり。やはりもうギターひとりでは間に合わなくなってしまったようです。でも、ごちゃごちゃクリブス再びですごく楽しかった!はは、やっぱり大好きです。新曲たち、双子のどちらが歌っているのか確認してきました。




マーギターじゃないと、音が埋もれてしまってわけのわからなくなることがなる曲があることがわかりました!City Of Bugs とか、あのキラキラギターはマー氏くらいやりきらないと埋もれてしまう。サポートギタリスト、その点ちょっとおとなしすぎたかな。兄弟たちと混じる事なく、淡々と黙々と演奏していました。

おなじみ、ライアンの日本語。「台風ノトキハ傘ヲワスレズニ」「犬ガスキ、猫ガスキ、ダイスキロックンロール!」「ファーストノキヨクデ好キナノハナンデスカ?」そしてリクエスト対応。曲名を上げて拍手の一番多かった、かもしれない(3人で首かしげてた) Baby Don't Sweat を。

痩せたように見えるライアン、だらだらTシャツで左肩がはだけ過ぎ・・・そしてお客にお尻見せすぎです。兄弟たちを見ながら演奏したいみたい。髪が伸びたゲーリーもシャウトが激しい。最後はゲーリーはマイクスタンド叩き付けて、ジョシュも観客にダイブして、ライアン両手で投げキッスでした。


01. Chi Town 
02. I'm A Realist 
03. Cheat On Me 
04. Glitters Like Gold 
05. Come On Be A No One 
06. Hey Scenesters 
07. Anna 08. Bolt Hole 
09. Mirror Kissers 
10. Jaded Youth 
11. Another Number 
12. Baby Don't Sweat 
13. Be Safe (AUDIO VISUAL) 
14. We Were Aborted 
15. Our Bovine Public 
16. City Of Bugs 
17. Arena Rock Encore



2日目 2012/06/24
またまた用事を済ませてからの途中参加。


Ariel Pink's Haunted Graffiti
気持ち悪かった(笑)!昔のアートなバンドって感じ(勝手なイメージでは新宿の小さなライブハウスにいる)。まったりアンニュイに。アリエルさん、おかっぱロングヘアにサスペンダーでスカートみたいな長いパンツ姿でそれだけでもちょっと怪しいのに、楽器を持たず、ぶらぶらしながら歌う動きも怪しい。盛んに音上げろ?の指示。そして、曲の間にまさかの拍手のサンプリングを流す・・・自虐ネタ?おかげで拍手サボってしまいました。どうやら後日の大阪公演で、バンドメンバーとステージ上で喧嘩して途中で終わっちゃったみたいですね。驚異的なキャラです・・・・・


Here We Go Magic
名前から連想するポップさはなくて、サイケでドリーミーではあるけど・・・いやでもドリーミーという単語はちょっと甘すぎるかな、根は実は土臭いアメリカンな要素があるんじゃないかと(Voがテンガロンハット被っていたからではありません)。ドラムとベースがものすごーーく腹や心臓、とにかく内蔵に響く。同じリズム、フレーズを繰り返し、どんどんどんどん高揚させてゆくので、目を閉じて音に身を委ねました。15分超えくらいの印象の曲もありましたよ。かっこよい。なんか不思議なギター音が聴こえたりするんだよなあ。サイン会では女性に人が殺到していて、他の皆さんは暇そうでした。始まる前の幕の向こうでの音合わせ、会場に流れている曲に合わせて音出してた、と思います(笑)


Hot Chip
最高!踊った!何故あのように愛すべき存在なのか・・・ 聴きたい曲は全部やった感じ。アレクシスのオリンピックマークのTシャツ、上にホットチップの文字がありました。新曲たちも良かった!Don't deny your heart って言われると、そうだよね、と思わせられるのでした。ステージ上には7人でサポートドラムは女性。踊りまくったので、詳細は覚えてない。



Boy From School
Don't Deny Your Heart
One Life Stand
Night And Day
Flutes
Over And Over
How Do You Do
I Feel Better
Ready For The Floor
Everywhere
Hold On


Bloc Party
お久しぶりのブロックパーティー。ケリーのマッチョぶりがすごくて、ラッセルがますます細く見えました。演奏のうまい二組の後で大丈夫かなーと思ったけど、思ったとおりにやはりへたっぴでしたが、これぞ彼らです。マーキュリー、相変わらずこの演奏が正解なのかわからない(笑) 新曲たちはだいぶ雰囲気が異なりますね。

ステージ上もニコニコ、お客さんも待ってました、な相思相愛な雰囲気のライブで盛り上がりました!愛されてるなー わたしはかつての熱い思いにまでは至らなかったけど、やはり彼らが戻ってきたことが嬉しかったです。

01.3x3 
02.Mercury 
03.Hunting For Witches 
04.Real Talk 
05.Octopus 
06.Song For Clay (Disappear Here) 
07.Banquet 
08.Team A 
09.One More Chance 
10.The Prayer 
11.So Here We Are 
12.Helicopter 
<Encore> 
13.Truth 
14.Ares 
15.This Modern Love 
16.Flux



さて次は11月にZeppダイバーシティーにて開催だそうです。
恵比寿、便利だったのになーー


JUGEMテーマ:ROCK


スポンサーサイト

 


comment









trackback


(C) 2017 ブログ JUGEM Some Rights Reserved. 
designed by ホームページ制作 Tip3's │無料WEB素材 --Design-Warehouse--