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最近のいろいろ

あまり梅雨らしくない日々が続きますね。日々過ごすには助かりますが、夏の水は大丈夫かな。去年はこの時期、個人的に残念なことになっていたので、今年は夏の初めを満喫しなければ。最近は健康のために休日にプールに通い、帰りに温泉に入る日々。定年後のご婦人たちみたいかな(笑)







最近の新譜。今はシガロスのような静かな気分にならなようで、元気なハイヴス、記憶に新しいクリブスなどを聴きまくっています。ニール・ヤング・ウィズ・クレイジーホースのアメリカン・フォークソング集はじわじわくる。





この装画、Fleet Foxes を聴いていると、こういう気分になることがあります。わたしはどうも荒野で必死に生き抜いていく話が好きみたいです。だからこれも入り込んで読みました。自分が生存応力低いと思っているからかな・・・  村上春樹の訳、という枕詞がない方が、心を空にして読めたかも、なんてのは勝手な話ですね(いろんな意味で濃い存在ですので)。マーセル・セローはポール・セローの息子さんだそうです。





追悼で、十数年ぶりに(二十数年?)この名作。むかしむかし読んだ時はSFだなあと思った記憶があるんだけど、今回はあまりの現在との一致というかオーバーラップする部分に、ちょっとびびってしまった。ブラッドベリよ永遠に。ところで、ハヤカワ文庫がちょっと大きくなってしまい、本棚がデコボコになるんですが(笑





あ、これ1ヶ月も前に終わったんでした。練馬区美術館にて、バルビエ×ラブルール展。かねてよりほんものを見てみたかったジョルジュ・バルビエのイラスト。原画も少部数の版画も、とにかく発色が美しくて、見とれてきました。いままで画集でみてきたものは、実際の色を10分の1すら表現できていませんね。いやー良かった!光と闇の中の表現とか最高でした。「鹿島茂コレクション2」なので、ぜひ「3」も開催お願いします。



JUGEMテーマ:日記・一般


最近のもろもろ

3月はここを完全放置してしまいました。いろいろ忙しかったのと、家でパソコンいじるより、屋外の方が気持ちよかったのと(笑)、あまり音楽をじっくり聴けていなかったのと・・・そんな感じ。そうそう、本来なら3月は Foo Fighters のガハハ月間となるはずだったけど、中止となってしまったし。新譜もあまり聴けてない。でもこれから6月にかけての新譜ラッシュを楽しみに待っています。


そんな最近、聴いているアルバム。



Go Fly a Kite / Ben Kweller

すくすくと育った(いやおとなだけど)きっと素直であろう彼の人柄が存分に表れた素敵なアルバム。自分のレーベルで作った自由さ、誇り。The Rainbow がすごく好きです。あと Full Circle で入る裏声!先日のライブでもわくわくしてしまった。
そういや、ルーツに戻ってカントリーアルバムを作った前作は、昔からのファンにはあまり評判良くなかったのだね。新参のわたしはすごく好きだけど。



El Camino / Black Keys

ムンムンして猛烈にかっこいいです。ギターがブインブイン唸っています。いやもう、すごくセクシーなゴリゴリのロックンロールです。本人たちの写真を見るとセクシーじゃないけどね(笑) ライブでは女性コーラスはいるのかな?むさい男2人でやっているところを是非見たい。


Never Trust A Happy Song / Grouplove

もちろん iPod Touch のCM見てアルバム買っちゃったわけですが・・・若さ爆発のキラキラ西海岸ポップです(ああ眩しい)。わたしのツボは絞り出すようなシャウトですね。まるで海辺の夕暮れの切なさのような・・・・  男女ふたりメインボーカルがいるけど、男子の方のたまに裏返ってしまったりする荒削りなのが好きです。Never Trust A Happy Song だなんて、何かあったの?




Skyscraper / Jonas Bjerre

Mewのボーカルヨーナスのソロアルバム。映画のサントラなんですね。こんなに透明な音楽が流れる映画、どんなのか気になります。しかしこの人の声は・・・・どうしてこんなに素敵なんでしょ。



JUGEMテーマ:ROCK


GOMEZ LIVE SERIES : VOLUME 3

ただいま我らが GOMEZ のライブシリーズ3が無料ダウンロードできます。
ホーンやストリングスなどのサポートもあるバリバリの豪華バージョン。ライブごとにアレンジ違うんだろうなー むちゃくちゃ良いです。
彼らのライブ音源を聴くと、いつもどきどきします・・・

 

GOMEZ LIVE: VOLUME 3 is our tour closer from this past fall at the House of Blues in Los Angeles. The show featured horns, strings, and appearances by friends such as Sam and Steph Farrar, the Kopecky Family Band ... and a French MC! It was definitely one for the ages and we are happy to offer it as a show of gratitude for your continued support on the road.




JUGEMテーマ:ROCK


マイベスト2011

2012年が明けました。年末年始は雪国の温泉にて。湿気はたっぷりだし、寒さで毛穴は引き締まるし、雪国のお肌美人はこうしてつくられるのだなあと体験です(笑)






ブログさぼりっぱなしでしたが、毎年やっていることだし2011年個人的ベストをまとめようと思います。とは言え、例年に比べると全然アルバムを聴いていないなあ。世の中も個人としても、いろいろ起き過ぎて落ち着かない年だったからかなと思います。



2011年のアルバム10枚


Nine Types of Light / TV on the Radio
いやほんとにあらゆる方向でかっこいいアルバムです。
彼らをはじめてじっくり聴いた年となりました(遅!)
気づいてよかった。



Showroom Of Compassion / CAKE
フジでのライブもすごい楽しかった!
アルバムもステージも熟練で遊び心があってすごくイキ。
もちろんおしゃれって意味じゃないです(笑

Kiss Each Other Clean / Iron & Wine
一回演奏を目の前で見ないと気がすみそうにない・・・




Hotel Shampoo / Gruff Rhys
グリフってのは、すごく遊んでいるように見えて、
ほんとに遊んでいると思う(笑
自分の思想も、ルーツも、そんなの関係ない言葉遊びみたいなものも、
全てまじめに遊んでいるかなあと。
好きだ!




Wasting Light / Foo Fighters
映画を見てしまったので、普通の感覚では聴けなくなってしまって。
メンバー全員家族連れで合宿して作った熱いアルバム。
レコーディングの途中で娘をプールに入れていたとは思えないかっこよさです(笑

Demolished Thoughts / Thurston Moore
ソニックユースははまってじっくり聴いた事がないのですが。
このアルバム、ちょっとニック・ドレイクを思い出してしまう。



Whatever's On Your Mind / GOMEZ
彼らはほんとに安定感があるなあ・・・
コンパクトで小品、なイメージのアルバムだけど、
バラエティに富んだ彼らの魅力は詰まってます。




Whole Love / Wilco
全体を聴くとフォークっぽいのや
彼ららしいメロディの効いたロックだったりするけれど、
最初にあんなにガツンと食らわしてくれるという・・・
その両方が当たり前に混じっているのが好きだなあ。



Hysterical / Clap Your Hands Say Yeah
メンバーが個々に活動したあと、
満を持してバンドとして集結した高揚感を感じる。
その勢い、フレッシュさを1月の来日で是非見たいです。


Valhalla Dancehall / British Sea Power
フジで見てアルバム買って、
いつのまにやら愛聴盤となってました。
ちょっと苦しそうなボーカルのシャウト、好きだなあ。




2011年のライブ5本


GRUFF RHYS @ FRF Red Merquee(2011/07/29)
いやもう好きなんで・・・
ウェールズの若手を引き連れてのステージ。
いっしょにウェールズ語でサビを歌ったなあ(空耳で)



TODD RUNDGREN @ FRF Field of Heaven(2011/07/30)
わたしとしてはまさかの選出トッド・ラングレン。
曲名すら知らなかったのですが。
ほんとに素晴らしい時間でした ・・・




THE MUSIC @ FRF Green Stage(2011/07/31)
日本で最後のステージ。




Ben Folds @ 昭和女子大学 人見記念講堂(2011/05/29)
ベンちゃんの完成度、遊び心、こちらを楽しませようとするこころに
めろめろにされました。




Holy Fuck @ Akasaka Blitz(2011/02/15)
フォールズの前座だったんですけどね。
人力エレクトロミュージック。
単独で来てくれないかなあと希望もこめて。






さあ今年はどんな年になるか。
どうあれ、そのときそのときを大事にしなくちゃいけませんね。


JUGEMテーマ:ROCK




National Treasures / Manic Street Preachers




おや、服が違う。どちらにしろ、ニッキーみたいな格好の彼女、ブックレットの中でふわふわ羽のマイクを持っているの見て「くーーっ」と思ったのはわたしだけではないはず。こうやってシングルの曲をいっぺんに聴くと、ジェームズの声量がはんぱなく上がっているなあと思いますね。体という共鳴体が大きさを増していくのと比例していたりするのかな。・・・・・・などと冷静な分析は、彼らを聴いている最中はできません。マニックスはマニックス。そういうこと!




これも届きました。活動休止なんですよね、彼らは今。とか言っていつまでもつことやら(笑
そんなに休んでいられるタイプじゃないしょ、あなた方。



JUGEMテーマ:ROCK



最近聴いてるCD

1月はたくさんのアーティストが来日しますね。全部行けるわけなーいと思ってもたもたしている間に、ソールドアウトも出て来てしまった。どうしよう。でもそろそろライブに行かないと、禁断症状に陥りそうです。19時はじまりって、社会人の夜遊びとしては早すぎるんだよね(ぶつぶつ)



最近の新譜のなかから、大好きなバンドの大好きなアルバム2枚。



Hysterical / Clap Your Hands Say Yeah

彼らの久々の新譜。4年ぶり!その間に、アレックが盛んにソロ活動したり、ポロッとフジに出てみたり、来日公演告知して、すぐさまキャンセルにしてみたり、それなりに「不在」は感じなかったけれど、アルバムを出す気配は感じられず、ちと寂しかったです・・・でこのアルバム。

1曲目から抜けるようにポップな Same Mistake(ライブでやったら手拍子間違いなし!)、そしてドライブ感溢れるかっこよい Hysterical、キラキラと悲しげに若気の至りを歌い上げる Misspent Youth、1stみたいにかっこよいけどヘンテコな Maniac・・・ 切りがないのでここらでやめよう。いやーとにかく勢いのあるアルバムです。1stなんじゃない?というフレッシュさ。いや、でも1stでこのクオリティだったら大変。全体としてポップで上向きな曲調にちょっと寂しい街場の歌詞がのっていて、相変わらずのアレックのへろへろ声(より伸びやかになたてきた)。たまりませんね。今まで同様にいろんな音が鳴っているけど、1stのような「遊んでみたけどどう?」という感じより、みんなの中に蓄積されたものを放出しているような印象です。フレッシュで奔放なのに大人。うーん好きだ。

日本盤のボーナストラック2曲、いいんだけれど、アルバムとして聴くなら絶対に Adam's Plane で締めたい。ピアノの効いた盛り上がりがたまりません。

1月の来日公演、絶対行く!





The Whole Love / Wilco

ライブで見る彼らは、カントリーロックやフォークなどの暖かいところに、前衛的な要素が渦巻きはじめたりする。演奏はそれぞれの楽器のプロが主張し合い、調和し合いながら、そこにジェフのちょっと苦しげで甘くて親しみ深く味わいのある声がのっかってくるという、実にすんばらしいものなわけですが、このアルバムはライブのその感じがじっくり味わえます。しかし良いアルバムだ!!

1曲目。7分間続く音響系な楽器炸裂・突き抜けたインスト曲 Art Of Almost で、いったいどこへ連れて行かれるの!!というインパクト。その直後にポップで親しみやすい I Might で我に返らせてくれたりするんだけど、あのインパクトはずっと脳の後ろにこびりつきますね。そこからあたたか系ロックを次々繰り出すところがにくい。そして最後の曲、12分続く One Sunday Morning。やさしく味わい深く、せつなくそこはかとなく明るく。そっとつま弾かれるギター、ささやくようなジェフの歌声、ゆるやかな波のような音色がそれこそ波のように少しずつ変化して・・・ってこんな構成のアルバムはウィルコにしかできません。うん、やはりアルバムごと聴くべきです。自分たちのレーベルから初めて出した自分たちのアルバム。満足感が伝わってくるようです。





関係ないけど、しばらく神保町の古本祭りが開催されていました。去年は雨にやれれて大変そうだったけど、今年は快晴でじつに古本市日和でした。毎年この時期は、昼休みを多めにとって、本から本へぶらぶらします。古本屋さんはいつもそこにあるけれど、祭りとして歩道に本の出店が建ち並ぶと、また気分も盛り上がりますからねえ。ああ今年もこの季節か、とわたしにとっては秋を感じるイベントなのでした。






JUGEMテーマ:ROCK


やはり書いておこう


「再結成なんてしなくていいよー」などと書いていたのは、実現しなそうだったからやせ我慢していただけです。くっついてますね。年取りましたね。いいですねえ。

マニの接着剤っぷりがほんとに素敵だ。フリーと言い、ベーシストの役割なのかな。

日本には・・・どうなの!!!


JUGEMテーマ:ROCK






じゅ、10月


気がつけば10月。肌が乾燥するわけだよ・・・

エドウィン・コリンズのライブ、どうしても仕事が抜けられず行けなかった。く・悔しい。バタバタしていて新譜もなかなか聴けていない。んが、WILCO に CYHSY に素敵すぎるラインナップ。はやくじっくり聴きたいです。さしあたって、CYHSY の曲調がとても明るいのが気になります。




疲れて本を読んでも頭に全然入ってこない日があり・・・そんなとき、昼休みにカフェで暖かいコーヒーを飲みながら世界史年表を眺める、というのがマイブーム(笑)  秦の始皇帝のころ、エジプトにはアルキメデスがいたのか〜 とか紀元前の思想家の話を今もありがたく思っているのって驚きだ、とか、実に他愛なく文字通り「眺めてる」だけですけども。年表見るならやっぱり近代より古代だよな、と思うのはやはり逃避なのか・・・・


どうでも良い話。いつまでもパンダをトップにしておくのもと思いましてね・・・



JUGEMテーマ:ROCK



Whatever's On Your Mind / Gomez

個人的に残念な感じで過ぎ去った7月でした・・・ほんとやれやれ。
これも届いていたけど放置で、ようやくじっくり聴いているところ。



Whatever's On Your Mind / Gomez


ゴメスの7作目のアルバム!オマケ付きをオフィにて購入してしまった。Tシャツにデモ版のカセットテープにポストカードなど。カセットなんてデッキなくて聴けないのにねえ。応援です、応援。


ぱっと聴くとコンンパクトな印象の今作。なにしろ収録時間37分・・・ とは言え、1曲1曲じっくり聴くと、やはりスルメな我らがゴメス。今作はとても軽やかですね。年々シンプルになっているけど、気の利いたメロディライン、これだ!っていうところで入るギター、ベン、イアン、トムの3人それぞれのボーカルが時に前に、時に後ろに気持ちよく・・・

うーん好き過ぎて、細かい事はかけません(笑

遊び心と哀愁と、渋さとポップさとが入り交じっている彼ら。個々のメンバーの個性が際立ちながら、バンドとしてまとまっているこの愛すべきバンド、是非みんなに聴いて欲しいよ。




トム痩せた?ベンは・・・





JUGEMテーマ:ROCK


気がつけば



1ヶ月ほど更新していませんでした・・・特に何をしていたというわけでないのですがー。新譜も購入しているけど、そこまで聴き込んでないな。男前なアルバムが多い印象です。余裕が出て来たので、これからじっくり聴こう。TV On The Radio の魅力に引き込まれそうな予感。Friendly Fires のジャケは相変わらず美しい。躍動する艶やかな生き物の、瞬間を鋭く切り取った姿です。アルバムの中身に通じてます。




このスニーカー。Pala / Friendly Fires のジャケに似てませんか。似てませんね(笑) 去年のスニーカー展で、その場の勢いで注文したものが先日届きました。すっかり忘れてた。うん、いまのわたしにとってはすごく派手なしろものです(10年前ならねえ・笑) 似合うのか?と思いながらも、夏に楽しむならまあいいかなと。




とかなんとか、カラフルな気持ちになったのはようやくここ数日で、しばらく初夏だというのにニール・ヤングのもっともダークなアルバムをせっせと聴いていました。友人を失った悲しみでめちゃくちゃになりながら、猛然と演奏したその瞬間を録音したアルバム。生々しくて苦しくて、優しい。そしてアルバムから40年近く経とうとしている今も、やはりニール爺さんは創作を続けて、彼らしく生きていて、なんというかその事実が嬉しいというか。・・・まるで親戚のおじいさんについて語っているみたいですね(笑) なんでしょうね、この感覚は。




さてさて、ここしばらくずっと中止が続いていた来日公演。来週 Ben Folds はキャンセルの知らせが来ていないので大丈夫でしょう!人見記念講堂は初めてです。クラシックのコンサートをやる事が多いですよね・・・音がいいとかあるのかな。いろいろ楽しみです!



JUGEMテーマ:ROCK



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